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INTERVIEW01
採用インタビュー
YUKI SHIRAI
SALES & PLANNING MANAGER
タグピクで、どのような自分のスタイルを確立し、磨いていきたいですか?
私はクライアント・代理店とインフルエンサーの間に立った企画・営業を任されているので、双方にとってwinwinな提案やスムーズな進行を担うことが使命だと思っています。
頭では理解していても、実際に現場やインフルエンサーと話をすると考えていた理想とは違っていることも多いので、考えることはもちろんいい意味でも悪い意味でも違ったという事実を受け入れて次に活かせる体制を妥協せずに追求していきたいです。そのためのクライアントのサービスや商品、インフルエンサーの特性についての理解のためには全力を尽くしたいと考えているのとそれを全うするのが私の、そしてタグピクの企画営業のスタイルでもあります。
YUKI SHIRAI
女性としての働きやすさはどうですか?
役員・社員を合わせた男女比率は男性の方が高く現在は6:4ほどなのですが、代表の安岡が女性であることやインフルエンサーの方々も女性比率の方が高いため、女性のパワーの方が強いと感じることが多いです。
代表の安岡は女性経営者の視点でも世の中に役に立つことをしたいと考えていて、女性が活躍する会社にするためにも制度も充実させたいねと話しています。
私は今子育てをしながら働いているのですが、突発的な休暇や子どもの幼稚園のイベントなども理解して社員みんながサポートしてくれています。私もサポートしてくれることが当たり前ではなく、きちんと結果を出すことや感謝の気持ちを忘れないことをポリシーとしています。
子育てのサポートはもちろんですが、「彼と旅行に行く。」とか「身体を鍛えたい」とかでも休暇や早退をしてもいいと思っていて個人が好きなことや大切にしたいことを尊重できる環境にしたいですね。
YUKI SHIRAI
社内に“変な人材”が多数いると聞いたのですが、
例えばどういう人がいますか?
社員全員自分のことはふつうだと思っているのですが(笑)、他からみれば変な人?!だと思います。そういう意味では、「個性がない人がいない」ということだと思うのですがその個性を隠すのではなく、思う存分発揮して仕事にも活かそう!仕事にしよう!というのがタグピクらしさでしょうか。
肉を極めてスカウトが来てしまう会長とか、エクセルが恋人と話す役員とか文字だけだと理解し難いのですが、何かを極める・突出する人が多いことがタグピクの強みだなと思います。
YUKI SHIRAI
YUKI SHIRAI
SALES & PLANNING MANAGER
2008年早稲田大学卒業後、大手広告会社に入社し、トイレタリーメーカーや電鉄系企業をはじめとしたクライアントの営業としてプロモーション提案・実施に携わる。2012年にベンチャー企業のリブセンスに転職。広告会社の経験を活かしブランディングをはじめとした広報、宣伝担当として認知向上に貢献。2016年4月より、タグピクにセールス&プランニングマネージャーとして参画。2018年9月よりタグピクの執行役員に就任。1児の母。
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