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INTERVIEW03
採用インタビュー
DAYOUNG KIM
DIRECTOR
安岡社長の、社内メンバーから見たイメージってどんな感じですか?
矛盾かもしれませんが、安岡は近い存在でありながらも、手の届かないところにいる存在です。
インターン生の時から、仕事のことだけではなく、大学生活や恋愛などの悩みについて気軽に相談できる「お姉ちゃん」のような存在である時もあれば、女性経営者としてイベントに登壇したり、クライアント先で話す姿を見ているので、自分の手の届かないところにいる、まるで「スターのような存在」でもあります(笑)。
DAYOUNG KIM
入社後、自分のスキルはどう伸びているか、どのような部分を伸ばしていきたいですか?
自分でもびっくりするほど、日々成長を実感しています!入社2日目から、通常は新卒社員が担当しないような新サービスのリリース作成や海外の提携企業との調整などの責任のある業務などに幅広く携わっています。企画・営業職としての経験を積むだけではなく、会社を構成する経理や広報まで様々な業務に携わることもできたので、まだ社会人1年目ではありますが、「複業ワーカー」になれるほどの経験と実績を積めたのではないかなと思っています。
これから、タグピクの仕事を通してたくさんの成功と失敗を経験して、そこから得たことをどんどんアウトプットに生かしていきたいです。今後の目標は「思考力」「行動力」「クリエイティビティ」、この3つのスキルを自らの強みとして、自信を持って言えるようにタグピクでの仕事に携わっていきたいと思っています。
DAYOUNG KIM
新卒入社してから現在までの歩み
まだまだわからないことも多く、なぜそれが必要なのか、そしてやるべきなのかを考えることを求められているなと感じています。自分の中でもやるべきだと思い、経験したことのない業務にも積極的にチャレンジしています!
自分より年下の大学3年生の岡本が子会社(PICFEE)の社長をやっていたり、「新卒だから」「経験がないから」「女性だから」、もしくは「外国人だから」というような言い訳や偏見はなく、誰にでも平等に機会が与えられるのがタグピクです。
私も様々な業務や状況において自分の意見をしっかりと主張することができ、社員やインターン生はもちろん、なにより「個人の意見を大事にしてくれるとても風通しのよい会社」だと思います。社内で何かについて話し合う場においても、経営陣の方々が新卒である私たちにも「どう思う?」と意見を聞いてくださるので、各々の意見が尊重されている日々実感しています。
DAYOUNG KIM
DAYOUNG KIM
DIRECTOR
2016年9月、インターン生としてタグピクに入社。約1年半インターン生としてタグピクの業務全般に携わる。
2018年3月、早稲田大学国際教養学部を卒業し新卒第一号社員としてタグピクに入社。現在はコンサルティング案件を中心に企画・営業、ディレクション業務に携わる。韓国出身で、韓国語はもちろん日本語・英語を話すトライリンガル。タグピクの海外担当責任者。

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