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INTERVIEW04
採用インタビュー
HARUKA SHOJI
SENIOR CONSULTANT
最若手として、タグピクの社風をどのように感じますか?
若手でも裁量権が与えられ、やりたい事が実現しやすい会社だと日々実感します。新卒で入社した当初から、先輩方のサポートを受けながら多岐にわたる仕事を任せていただきました。初めは不安もありましたが、クライアントに提案内容を褒めて頂いた時は嬉しかったですね。
積極的に若い人の意見に耳を傾けるのもタグピクらしさ。SNSマーケティングにはトレンドのキャッチアップが必要なので、上司に流行を尋ねられたり、私から時代感にあった提案をすることも。もっと情報が必要だと感じた時には、インターン生にヒアリングしながら提案をブラッシュアップすることもあります。自分の得意分野を追求できれば、年齢関係なく一人ひとりが輝ける環境。自分がこの会社にいる意味を感じられます。
HARUKA SHOJI
庄地さん流のトレンドのキャッチアップの方法は?
家に閉じこもらず色んな場所に足を運ぶこと。SNSマーケティングの仕事とは言え、実際に目で見て肌で体感することが大切。インターネットで知ったトレンドに対して、現場の熱量やプロダクトの本来の姿も知っていたい。リサーチするなかでは、SNS上のイメージと実際に届いた商品のイメージの違いに落胆することがあったりしました。
私はクライアントに貢献したいのはもちろんですが、その先にいる商品を受け取る人たちにも感動していただきたいと思っています。外に出向き、色々なものを見て、実際に手に取った時の感覚を大事にすることは、本質的なSNSマーケティングを発想することに繋がっていきます。これはクライアントのPR案件に限らず、現在携わっているD2C事業の開発にも活かされていますね。
HARUKA SHOJI
大事にしている“仕事のポリシー”はなんでしょうか?
自分をさらけ出すこと。取り繕わずに、自分らしいキャラクターで、素直にコミュニケーションをとると、相手も自然と心を許してくれるように感じるんですよね。初対面の方にも積極的に話しかけて、お互い良い関係が築けるように心がけています。SNSマーケティングというデジタルの世界に携わっていますが、結局、人同士のコミュニケーションが仕事を円滑にする秘訣だと実感しています!
HARUKA SHOJI
HARUKA SHOJI
SENIOR CONSULTANT
2018年1月、インターン生としてタグピクに入社。約1年半インターン生としてタグピクの業務全般に携わる。2019年4月、明治大学経営学部を卒業し新卒でタグピクに入社。現在はコンサルティング案件を中心に企画・営業、ディレクション業務をこなす傍ら、子会社マルシェにも兼任し、D2Cのスイーツブランド担当としてブランディング・商品開発・販促全般も担当。