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INTERVIEW05
採用インタビュー
RYUSEI OKAMOTO
PICFEE Inc. CEO
タグピクの企業風土・文化について教えてください。
風土・文化とはまた違った観点かもしれませんが、個人の裁量権をしっかり持てることは当たり前だとする中で、優秀な学生インターンが多い、かつ経験量の多いマネジメント層が堅実にいることから、組織を前提に考えた行動が誰にでも求められ、それがちゃんと評価される環境にあることを感じます。そういった考えが前提としてある中で、ジョインして3ヶ月ではありますが、働く雰囲気は間違いなく“良い”と思います。理由として真っ先に上がるのは、オンとオフの切り替えが社内の雰囲気として持てている点です。組織が形成されていく中でここのライン引きを社員、インターン共に共通認識として持てることは非常に難しい。易きに流れる風潮を根本から断てるのはまさに社内風土の成せる技だと思うので、自分を律することが出来る点から非常に魅力的だと思います。
RYUSEI OKAMOTO
タグピクって、早稲田の学閥なんですか?
優秀な人材がより優秀な人材を求める結果であって、閥は一切ないと思います(笑)年代によっては慶應が多かったとも聞いております。話はそれますが結果、〜閥が増えているという点においてインターンの積極性、またその管理体制の盤石性はタグピクの武器だと思っていて、というのも紹介でどんどん優秀なインターンがジョイン出来ていて、かつワーク出来ているのは人事担当側、紹介側、採用される側全ての「業務に対する意識」「責任感」が疎通出来ているからです。イズムを移譲出来ているのは素晴らしいことだと思います。
RYUSEI OKAMOTO
タグピクの競争力の源泉について教えてください。
経営層に各分野のスペシャリストが配置されているので外部情報認識と意思決定が異常に早く、また精度が高いです。採用に関してもベンチャーとは思えぬほど”超” 厳選をしているため社員数自体は多くはないものの、質の高い組織に仕上がっていると思います。圧倒的な社内間での信頼を軸に会社の勢いに拍車をかける一方で、会社の戦略としては各々の経験を生かした堅実さ、また業界に色を残せる華やかさを持つタグピクを、私は「大人ベンチャー」と呼んでいます。
RYUSEI OKAMOTO
RYUSEI OKAMOTO
PICFEE Inc. CEO
1997年生まれ。早稲田大学法学部、在学中。2015年11月、YouTuberプロダクションの株式会社VAZに入社。約2年間、同社のセールスとして企画提案及びマネジメントを行う。2017年11月より独立し、複数の企業の若年層マーケティング領域を担当し企画・提案・遂行を行う。2018年7月、タグピク社に入社。同日付けにて、動画インフルエンサーのマネジメント事業を行うPICFEE社の代表取締役に就任。
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